flower border

K-POP* Makes My Day

K-POPガールズグループを中心に、歌詞や記事の和訳などを書くブログです

+‥‥Twitter始めました 更新情報をupします‥‥+

【記事】エーピンクのコンサート①夢と成長、すべて込められた本物のパラダイス

Category記事・和訳
エーピンクのコンサート①夢と成長、すべて込められた本物のパラダイス

0113_201502012007261bf.jpg
エーピンク コンサート

“今日がくるとは思いませんでした。 本当に分からなかったが、常に‘コンサートしなければならないですね。 夢です’と言いました。 本当に今日、夢がかなえられる日になりました。 夢をかなえられるように助けてくださった多くの方に感謝すると伝えたいです。 成長していくエーピンクになります。” -チョロン、30日コンサート控えて記者会見中で

エーピンクの夢と成長がすべて込められた。 エーピンクの初めての単独コンサート、去る4年間披露したエーピンクの成長と今後広げていく夢を同時に見せたパラダイスであった。

エーピンクは去る30日ソウル、オリンピック公園オリンピックホールで単独コンサート‘ピンク パラダイス’を開催した。 31日まで両日間7,000席をチケット オープン2分で完売させ、エーピンクの人気を証明した今回のコンサートは、2時間以上の時間で繰り広げられて思い出を作った。 デビュー曲‘分からない’でコンサートの火ぶたを切ったエーピンクは、エーピンクの‘A’をまねた突出舞台で登場して大きい歓声を受けた。 引き続き‘グッドモーニング ベイビー’と‘ミスターチュー’等ヒット曲でコンサートの熱気を一気に引き上げた。

コンサート会場をいっぱいに満たした観客の姿にエーピンクは驚きながらも気持ち良いように、最初の挨拶からアドリブで愉快な雰囲気をかもし出した。 “エーピンクの核、ハヨンです”、“ふわっとと飛ぶスパークリング ポミです”、“エーピンクの年齢を逆に取るチョロンです”、“エーピンク メインボーカル オク・ソリ、チョン・ウンジです”、“エーピンクの中心ナウンです”、“エーピンクの憎めない魅力塊ナムジュです”等各自魅力を込めた挨拶をした。

ウンジは“皆さんと公演するのを夢見てきた。 皆さんにあげられるできる最高のプレゼントは思い出ではないか。 1月30日夕方8時から、同じ思い出を分け合う、後悔ない良い時間、良い思い出をあげられるに願う。 熱心にがんばります”とコンサートを臨む覚悟を聞かせた。 チョロンは“これまで見せることが出来なかったものなど、たくさん準備したので最後までおもしろく楽しんでほしい。 ‘ピンク パラダイス’であるだけに心配と憂いなしで楽しい気持ちで楽しんでくれたら良いだろう”と観戦ポイントを伝えた。 チョロンの話のように、エーピンクは破格的ながらも、可愛い魅力で150分に達するコンサートをぎゅっと満たした。

#妖精、清純、可愛い..エーピンクたちの無限魅力
0114_20150201200728a25.jpg

妖精石、清純石の独歩的な路線を歩んでいるエーピンクダウン舞台が披露された。 エーピンクはオープニング舞台以後‘ソー ロング(So long)’、‘ワナビー(Wanna be)’、‘シークレット(Secret)’でファンたちの愛を受けた収録曲の舞台を広げた。 舞台の上には街灯、ベンチなど小道具が置かれて、あたかもミュージックドラマの一場面を連想させる感性的な舞台が作られた。 ‘シークレット’ではエーピンクは、花道からスタンディングマイクを利用して歌を歌って歌唱力を思う存分自慢した。 ライブ バンドの演奏とともに、編曲を添えて既存歌と変った魅力をかもし出すこともした。

‘マイマイ(MyMy)’、‘イットガール(It Girl)’、‘ハッシュ(Hush)’等の歴代活動曲のステージでは、ウサギのヘアバンドと豊かな黄色スカートで可愛い魅力を、‘ブービーブー’、‘あなたが必要’、‘天使じゃない’では人魚姫、白雪姫、ティンカーベルなど童話の中の王女キャラクターに変身したエーピンクの姿を鑑賞することができた。

ハイライトは、コンサートのために特別にに製作されたブリッジ映像だった。 エーピンクは個人インタビューを通じて、各自ロールモデル歌手を明らかにしてその歌手に変身して、ものまねや踊りを披露して爆笑を起こした。 ‘エーピンク ニュース’や‘エーピンクのショータイム’等のリアリティープログラムで愛されたエーピンクらしいブリッジ映像でも突発魅力を表わして、ピンク パラダイスを完成した。

#清純石エーピンクの熱い変身、6人6色個人舞台+DJリミックス
0115_201502012007298a3.jpg
エーピンク コンサート

コンサートだけで見ることができる熱い舞台も繰り広げられた。 エーピンクの清らかさと純粋さを脱いで、果敢にセクシー舞台を披露した。 チョロンはクリス ブラウン‘X’に合わせてダンス パフォーマンスを広げた。 白のシースルー衣装がくらっとするスタイルを表わした。 男性ダンサーと明るくダンスしたり、背中を合わせて派手にターンをするなど、普段見られなかったパワフルな姿も自慢した。 ハヨンとナウンはシスター19 ‘いたのにいないから’でルームメートのケミストリーを披露した。 シスター19に憑依したたようにセクシーな椅子パフォーマンスと、からだにぴたっとしたニットドレスで目を引いた。 ハヨンとナウンは歌まで完全に消化して、ふわりと成長した歌唱力まで披露した。 ハヨンは“シスター先輩が実際使われた舞台小道具を使った”として感謝の挨拶を伝えることもした。

ナムジュとボミはそれぞれ‘ダーティー(Dirty)’と‘プロブレム(Problem)’舞台で歌唱力とパフォーマンス、二兎をすべて捉えた。 ナムジュはレッドとブラックをマッチした強烈な衣装で舞台に上がって、パワフルなパフォーマンスを広げながらも、公演会場を満たす歌唱力で存在感を表わした。 ナムジュは“練習生の時からデビューしたらしてみたいと考えたが、夢の場所であるコンサートですることになり本当に感謝する”と伝えた。 ホットピンクの衣装で舞台に上がったボミは動揺することがない歌唱力で‘プロブレム’を消化してポールダンスで高難度のパフォーマンスまで披露して、ファンたちの歓声を引き出した。

メインボーカル ウンジはビヨンセ‘リッスン’を完全に消化して‘私は歌手だ’と匹敵するほどの嵐の歌唱力を披露した。 個人舞台はどうだったかというウンジへの質問に、スピーカーの近くにいたあるファンが“耳が痛い”と言うとすぐにウンジが“私が声量がちょっと大きいです”と話して笑いをかもし出すこともした。 それだけウンジの実力はコンサート場を圧倒するほどであった。 清純だったり純粋な歌を歌ったエーピンクのまた他の実力と魅力をのぞくことができる個人舞台であった。

DJリミックス舞台もリリースした。 ボミとハヨンがDJとともに先に登場して観客を立て起こした。 やがてキラキラの衣装を着た、エーピンクメンバーが共に上がり、観客らと一つになる舞台を作った。 チョロンは“私たちがクラブに行ってみられなかったが、ファンたちと初めてクラブに行ってみようとDJリミックス舞台を整えた”と話して楽しい余韻の後、感動をかもし出すこともした。

#永遠に私たちはエーピンク、感動の瞬間
0116_2015020120073054e.jpg
エイピンク コンサート

本当に感動の瞬間は、公演の終盤に達してさく烈した。 アンコール曲で‘ウィッシュリスト’と‘ノーノーノー’を歌ったエーピンクは、各自エンディング コメントを伝えて涙を流した。 普段メンバー1人が泣くと、相次いで泣いてチームワークを自慢するエーピンクだ。 今回もボミを始まりに、ウンジまで涙を流した。 これらは、各々真心を込めた言葉で、ファンたちと家族に感謝の挨拶を伝えた。 そして終わり曲でファンソング‘4月19日’を歌った。 チョロンは“終わり曲を何にするのか悩みをたくさんした。 楽しく終わらせようか、良い雰囲気で終えるか悩んで、意味ある曲で終わらせても良さそうで準備した”と伝えた。 ボミは“したい話をすれば終わりもない。 この曲に私たちのすべての心が込められている。 今日のために作った曲といっても過言ではない”として感動を伝えた。

‘4月19日’は、エーピンクのデビュー日で、リーダーチョロンが直接作詞してより一層意味深いファンソング。 歌の前奏が流れて照明が消えてつくとすぐにファンたちは‘永遠に私たちはエーピンク’というプラカード イベントを広げた。 イベントを見たメンバーは、驚きに客席を見て回って感動の涙を流した。 エーピンクは泣きながら歌を継続して、お互いの涙をふいた。 メンバーどうしプラカードを分け合って一緒に振った。 夢をかなえる日、エーピンクはファンソングで有終の美を飾って、感動の仕上げをすることになった。

夢をかなえたエーピンクは新しい夢に向かって成長する番になった。 先立ってチョロンは記者会見で“今回のコンサートを通じて、公演経験をたくさん積みたい欲がある。 コンサートを準備して公演すること自体がすばらしくて楽しいことというものを感じることになり、多様な舞台で多様なファンたちと公演をしたいのが、また別の目標だ”と話したことがある。 ‘永遠に’という言葉は、エーピンクのそばを堅く守るパンダがいるなら、エーピンクの夢が遠からず、またされるよう見える。 これに対し歩調をそろえて成長する姿を見ているのは、また他の楽しみだ。

→10asia




関連記事

0 Comments

Post a comment