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【記事】My Name,ラブーム(3)気分の良い予感がする六少女の魅力

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My Name,ラブーム(3)気分の良い予感がする六少女の魅力

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ラブーム(左側からソルビン、ジエン、ソヨン、ユルヒ、ヘイン、ユジョン)

ガールグループ ラブム(ユジョン、ソヨン、ヘイン、ジエン、ソルビン、ユルヒ)、去る8月‘ドキドキ’でデビューした日から会ってみたかった。 6人組新人ガールグループ ラブームは美しい顔と可愛いコンセプトが目を引いたが、何より舞台で本当に熱心にする姿が目につくグループだった。 少しは過剰な表情や力が入った動作が新人ガールグループの荒っぽさと交わって、ラブームだけの魅力になった。 デビュー曲‘ドキドキ’では、撃つダンスや杭打ち込むパフォーマンスなど、可愛いポイントも引き立って見えた。 きれいに見せようとする努力よりも熱心にしようとする努力、それ自体が美しかった。 ところで、ラブムの誇張された表情は整えようと思ったからはなかった。 かえって普段ラブームのエネルギーを減らしたのだ。

“誇張された表情というのに、私たちはかえって気楽でした。 普段私たちの姿をそのまま舞台の上で見せることができるからです。 もう少し多様な表情を浮かべられたのにできなくて惜しいほどです。 私どもは本当に楽しかったです。”(ユルヒ)
“ いまだに誇張されたことかよく分からないです。 モニタリングすれば誇張されたことなのかと思って、このようなガールグループがなくて見ると新鮮に見られたのではないでしょうか?”(ヘイン)

ラブームは普段にも‘ドキドキ’舞台で見せてくれた明るいエネルギーを自慢する。 メンバーも“私たちとともにいれば、居眠り運転は絶対できないだろう”として笑うほどわいわい騒いで活発な雰囲気を自慢する。 六少女は異口同音にリアリティープログラムを望むほど、率直で気さくな魅力を自慢した。 これらは去る10月出演したケーブルチャネルMBCミュージック‘アイドルスクール’でもお手の物自慢で別名‘腹が立つダンス’を披露してMCと出演陣を当惑させたりもした。 他のグループが平凡なカバーダンスを準備する時、ラブームは彼らだけの魅力で武装した姿を持って出てきた。

“練習生の時‘腹が立つソング’を知っていたが、SNSに高校生があげた映像が本当に笑わせてまねてみました。 その時放送でMCの先輩も‘これは何?’として慌てられたようでした。 ハハ。” (ユジョン)
“ユルヒと私と宿舎にいた時‘腹が立つソング’を歌ったがユルヒが踊りました。 その姿がとても可愛くて動画をとったが、メンバーが見て大丈夫だといって皆同じく練習しましたよ。 練習室ではさらに笑わせておもしろいのに、それなりの管理をしています。” (ソヨン)
“‘腹が立つダンス’で感じた明るくて新鮮な姿が私たちのイメージそのままのようです。 愉快で飾りけなくありのままイメージ!”(ヘイン)

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ラブーム(左側からソヨン、ジエン、ソルビン、ユジョン、ヘイン、ユルヒ)

きゃっきゃっ笑いを見せる身近な少女は舞台の上で人形に変身したりもする。 最近、二番目の活動曲‘どうする’を発表し、ラブームは人形コンセプトを導入して‘ドキドキ’とは違った魅力を広げる。 ソヨンは“‘ドキドキ’はエネルギーあふれて、明るい雰囲気がある反面‘どうする’という悲恋の女主人公のような感じがある”として“悲しすぎず人形コンセプトで童話のような姿を見せようとする”と伝えた。 ‘ドキドキ’に続き休む開くことなく‘どうする’で活動しなければならなかったので大変な点はなかったのだろうか。

“人形を表現するには繊細でなければならないので、短期間に表現するには大変でした。 本当に人形のように見えようと鏡を見ませんでした。 人形は目に焦点がないので、鏡を見れば目に焦点ができるでしょう。” (ソルビン)

メンバーは人形と最も似合うメンバーで末っ子ユルヒを挙げた。 ソヨンは“ユルヒが大福と同じで可愛くて白い”として“じっとしていれば目もうまく解決して、虚空を見るような感じがして人形に一番似合った”と話した。 アザをよく作るのも重要な要素だといって一度笑いをかもし出した。

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ラブーム(左側からソヨン、ジエン、ソルビン、ユジョン、ユルヒ、ヘイン)

‘ドキドキ’に続き‘どうする’でもラブーム特有のテーピングルックを見ることができる。 テーピングルックはラブームの脚に色々なスポーツ テーピングで装飾をすること。 ラブームは“私たちのトレードマーク”として自慢した。 美しいテーピングルックのための副作用もあった。 テープを離す時の苦痛で血豆ができたり、何度も貼ったので接着テープがも積もってアカすりをしなければならないと裏話も伝えた。 “毎日毎日よく洗っている”と付け加えるのも忘れなかった。

メンバーどうし友愛も厚かった。 ヘインが“初めて活動する時あまりにも適応もならなくてコンディション調節もできなかった”として“私たちが互いに大変な時、疲れるが睡眠も寝なくて宿舎で夜中話して、頼ることになったきっかけがある。 その時、私たちのメンバーによく会って、私が大変な時、十分頼りになる人々だと感じた”とメンバーに感謝の点を伝えるとすぐに、ジエンが涙を見せた。 ソルビンは“日記帳の最後に常に感謝したこと五種類を書き、その中一つが‘私たちのメンバー自体がそばにいるということ自体を感謝する’ということだ”として“全員性格が優しくて、理解の心深くて、習うこともあって本当にありがとう”と伝えた。 ラブームのデビュー前ボーカルグループ活動で一度失敗を味わったユジョンも“メンバーがいて、ラブームがうまくいくことができるという確信がある”と話した。 ひたすら活発で気さくな六少女だと思ったが、深いと感じられた。

力強いデビューを知らせたラブームは“2014年残った時間の間、音源順位圏中にとどまり、年末決算に共に舞台を飾りたい”と希望を伝えた。 飾らない少女の魅力、いつか歌謡界も反するだろうという気分の良い予感がした。

10asia




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